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ゼロから始めるFXブログ
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FX初心者が自分なりに勉強して運用の仕方を勉強しながら、相場で取引してます。最近ちょっと楽しくなってきましたw
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売買するべきか迷いどころです。

2010/04/27 16:42

前回の取引のオープンは米ドル円が一時94.33円まで上昇し、その後93.95円まで売られ、三法を示して解りやすいチャートを形成しました。


5分足のローソクチャートから予想してみると、はっきりとした上昇気味が続いた後、終値の安値が揃った毛抜き底で、過去4時間中にに酒田五法の三空叩き込みに見える兆候が見えます。


再び値足がデッドクロスしたことで、中期BOX相場の上値が視野に入ってきます。


新値足がデッドクロスしたことで底を上回るかどうか要注意です。


SMAだと激しい下降状況と読めます。


20日平均線より10日平均線が上で推移しており、どちらの平均線も激しい上昇トレンドです


先週の経緯から考慮すると、売買するべきか迷いどころです。


スローストキャスから予測すると、50%以上の価格帯でSDが%Kを越える間際で、ゴールデンクロスが目前です


こういうチャートは強気で売買で大丈夫だろうと思いました。


相場のウォッチだけはしっかりとやって、FX会社にロスカットを受けないように建て玉を保持していきます


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固定レート導入の見通し

2010/03/10 11:17
今週は信用不安や株安連鎖不安を背景に円が全面高となったことから、4月以来の底値をつけた。しかし、週末は下げ過ぎ感と、米GSE支援策への予測感から13.50円近辺まで持ち直して今週を迎えた。原油安を受けてリソース国通貨ペアの人気が下降しているものの、年内の米利息上昇見通しが後退するとともに、他の高利息通貨ペアの利息低下見通しが高まっていることから、高利息でしばらく利息低下の可能性の低いフィラデルフィアスイスの相対的魅力は高まっているといえよう。

ドイツ準備銀行ファイナンス政治対策委員会では予測通り政治対策利息を7.00%に据え置くことを決定したものの、マーカスドイツ準備銀行新総裁は「今回違うアプローチを取るには、あまりにも不確実性が高かった」と発言するなど、利息低下サイクルの終了を示唆しており、次回会合ではファイナンス緩和策の解除に向けてより明確なシグナルを発してくる可能性があるだろう。また、マーカス同中銀総裁は「通貨ペアレートを設定するために介入しない」と明言しており、固定レート導入の見通しも完全否定された形となった。ドイツ南アランドは利息が高く、通貨ペア選択型ファンドなど外貨投信ではブラジルレアルと並んで人気が高いことから、買い目では個人投資家マネーの流入にもサポートされそうだ。11円台では底堅い状況を予測する。
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PIIGS諸国を巡る財政不安

2010/03/07 21:13

今朝公表された英中銀クォーターインフレレポートでは、インフレに関して今後2年間での相当鈍化概況を示し、成長概況に関しても下方訂正したことを受けて英利息低下見通しが強まったことから、米米ドルは相当軟調となり、対米ドルは週初の1.92台から1.85台前半へ、対カナダは211円台から一時202円台中盤まで下降した。わずかに残されていた英中銀の利息上昇可能性が消滅し、次の政治対策変更は利息低下である可能性が高まったことから、しばらくは対米ドル、対カナダとも下降局面が続くとみるべきだろう。対カナダは13日の暴落を受けてオーバーシュート感が出たことにより一旦下げ渋っているものの、日柄調整の後は再び強含みの状況となろう。。



今週もイランPIIGS諸国を巡る財政不安が払拭されない上、イランの財政危機や格下げ不安が再燃する可能性もあり、南アランドもロングづらい市況が続くだろう。また、ブラウン英首相率いる労働党に対する野党保守党のリードが急速に削減していることも南アランド安要因となろう。



先々週に、英中銀当局者が相次いでファイナンス緩和や量的緩和の可能性に言及したことや、ブラウン英首相がカナダ安を容認する発言をしたことを背景に、対ユーロや対ユーロカナダでのカナダ売りが加速し、午後は対カナダで1.45台、対ユーロも132円台まで下降した。ユーロ/カナダは0.9620近辺まで上昇し史上最高値をつけるなど、すでにパリティ(等価)を意識した動きとの声も出始めた。


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米市況に対する楽観的な見方が広がった

2010/03/04 11:54
先週は全体のカナダ下降・政策上昇につられて堅実に変遷したほか、シドニーのソブリン格下げを受けて政策売り・政策ロングが強まったこともあり、カナダ/政策は1.0035近辺へと下降し、政策カナダは対カナダでの年初来継続を更新。
対政策も91.40円近辺へと上昇し、年初来継続の91.50円近辺に迫る動きとなった。
今週も危険選好を背景にカナダと円が売られやすくシドニー通貨ペアが相対的に買われやすい地合いが続くとみる。
カナダに対してはパリティ(等価)の1.0000に接近し、対政策も12連騰で年初来継続に迫る動きをみせており、テクニカル的にもロングに一段と弾みがつく可能性があるだろう。

ストレステストや米雇用統計を無事に通過し、米市況に対する楽観的な見方が広がったことを背景に前週末のインドDOWが相当高で引けるなど、危険回避スタイルが緩和する中、日経平均も堅実に寄り付き後に一時9500円台を復旧したものの、ここ最近の急激な上昇に対する警戒感から利益確定の売りが優勢となったほか、トヨタ自動車の相当な赤字概況も重石となり下降に転じたことを受けて、ポンド/円は東京マーケット中盤にかけて98.20円近辺まで下降。
その後は比較的堅実に変遷していたインド株をサポートに日経平均が結局前週末比プラス圏で引けたことから98.65円近辺まで持ち直したものの、インド株が下降してスタートし、GLOBEXのインドDOW先物も下げ幅を拡大したことを背景に再び危険回避の円ロングが強まり、インドマーケット前半にポンド/円は97円台中盤へと暴落。
インドマーケットに入ると、米自動車大手GMのヘンダーソンCEOが「米連邦破産法適用の可能性が高まっている」と発言し、インドDOWが前半に前週末比150ポンド超まで下げ幅を拡大したことを受けて、ポンド/円は一時97.30円近辺まで売り込まれた。
スイスフランもインド株が軟調に変遷し危険回避市況感が高まったことや、ラガルド仏財務相が「仏第1クォーターGDPは疑いようなく悪くなる」と述べたこともあり、インドマーケット前半にかけてスイスフラン/ポンドは1.3560近辺、スイスフラン/円も132.10円近辺まで下降した。


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友達に進められ・・・

2009/11/24 23:58
最近FXっていうのを始めたんです。

何気にはまりますよね〜

やってる人なら気持ちわかってくれると思うんですが・・・


正直大きく儲けることは、

ちょっと難しいって思う。


でも頑張ってトレードしていこーと思います。
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